万国の労働者団結せよ!

2017年4月26日



更新記録

2017.4.26

かけはし2017年5月1日号を掲載。


出版案内の「国際革命文庫15 日本革命的共産主義者同盟小史」をデジタル化しました。

●「第190号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2016年12.26をアップ。

青年戦線189号をアップしました。

青年戦線188号をアップしました。

特別欄にオリンピック反対論文・記事コーナーを作りました。

青年戦線185号をアップしました。

目次の沖縄闘争論と尖閣問題のリンクがエラーしていますので特別コーナーをつくりました。


更新記録

2014.5.13

尖閣諸島問題をどう考えるか

われわれのメンバーをはじめ、尖閣諸島問題・領土問題をどう考えるかについての論文をまとめて見ました。メイン目次の中にあります。


更新記録

2013.10.23

沖縄闘争論の深化のために、過去の重要な論文を資料としてアップしました。沖縄闘争論(資料:沖縄の「自治・自決・独立」論にどう向き合うべきなのか――われわれの総括をこめて)

かけはし10月28日号を掲載


更新記録

2013.9.30

左項目にアラブ革命を作りました。2011年から2013年にかけて、「かけはし」に掲載した主要論文をのせました。アラブ革命 

ギリシャの闘い


更新記録

2012.1.11

かけはし2012年1月16日号掲載。
右島一朗反原発論文を学習欄に移動しました。

 


更新記録
2011.3.23

かけはし2011年3.28号掲載。


「原子力と社会主義」

高島義一同志が理論誌「第四インターナショナル」52号(1985年11月号)に書いた「原子力と社会主義」のデータをアップしました。なお、「右島一朗著作集」にも同論文は収録されており、関連する反原発論文も入っています。柘植書房新社から発行されていて、入手可能です。




憂慮する人びとへの新しい手紙

――CPP(フィリピン共産党)からの脅しを受けているフィリピンの進歩的・革命的運動への連帯をこめて
                            ピエール・ルッセ

 2005年1月15日、「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」は、フィリピン共産党(CPP)が発表した「反革命」組織と個人のリストへの回答として、「憂慮する声明」を発表した。このCPPの「反革命」リストには、「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」代表のウォールデン・ベロと14人の他の活動家の名前が選びだされていた。
 この声明を、きわめて真剣に取り扱わなければならない。フィリピン共産党(CPP)はこの10年間にわたって、フィリピンの他の革命的・進歩的組織の活動家たちに死刑を「宣告」し、実際に暗殺してきたのである。この政策は、03年1月に最悪の転換を遂げ、私は最初の「憂慮する手紙」を回覧せざるをえなかった。この状況は2004年にはさらに悪化の一途をたどり、さらに多くの合法場面の政治的活動家や大衆運動のオルガナイザーたちが殺されたり、脅迫を受けることになった。
 CPPの中央機関紙「アンバヤン」04年12月7日号は、フィリピンの「反革命」グループと、その国際的つながりとされるものの「一覧表」を掲載した。他の状況の下では、あるいは他の国においては、われわれは文書の刊行を、超セクト主義のありきたりの表現であり、限定的な意味しかもたないとして忘れてしまうこともできただろう。しかし、残念なことにそうしたことはここではあてはまらない。それは、CPPの脅迫と暗殺政策の新たな段階を公表するものなのである。
以下をクリックしてください。重要記事・論文


更新記録
2006.1.11

1960年代半から現在まで-ヨーロッパのラディカル左翼の2つの世代といくつかの「緊急の課題」について/ピエール・ルッセ このレポートはフィリピンの進歩的グループの活動家教育セミナーでの報告「社会変革のための民主的、複数主義的、人間的な枠組と戦略に向けて」を文章化したものである。「インターナショナル・ビューポイント」誌370号(2005年9月号)所収。付録 フィリピン共産党はどうなったのか?
長文のための、ただちに「かけはし」に掲載できないため、ホームページ上で公開する。内容は、きわめて重要なもので、積極的な討論をお願いしたい。以下をクリックしてください。
重要記事・論文


更新記録
2005.3.17

かけはし05年3.21号掲載。以下の重要文章を掲載「帝国主義の戦争と新自由主義グローバリゼーション、憲法改悪と「戦争国家」化に対決する新しい左翼政治組織の統合へ、討論を開始しよう」日本革命的共産主義者同盟(JRCL)中央委員会


更新記録
2004.5.19

●日本革命的共産主義者同盟(JRCL)第19回全国大会 情勢と任務(2002年)
第18回決議  われわれの現状と課題
第18回  時代認識について
の重要文書を「私たちの主張」にアップしました。

編集・日本革命的共産主義者同盟(JRCL)中央委員会/ 国際主義労働者全国協議会(NCIW)全国運営委員会
発行:新時代社 東京都渋谷区初台1-50-4-103
TEL:03-3372-9401FAX03-3372-9402
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関西新時代社 大阪市福島区福島7-16-10吉村ビル203号
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「かけはし」のオリンピック関連論文

オリンピック反対論文・記事

 

 

「かけはし」の主要なギリシャ関連論文

ギリシャの闘い

 




b虹とモンスーンアジア連帯講座ブログ  

2017年5月1日(第2467号)

※紙面のうち本サイトに掲載のものにリンクをかけてあります。
タイトルをクリックしてご覧下さい。

■第88回メーデーアピール(1面)
■今こそ平和・人権の朝鮮半島へ/3・31辺野古埋め立ては違法だ新宿デモ/4・3辺野古実が防衛省に申し入れ行動(2面)
■4・8大阪で「森友」問題の真相究明集会/4・20森友疑惑の幕引きを許すな(3面)
■沖縄報告:防衛局による護岸工事着工を許すな(4面)
■読書案内:『ラディカルに学ぶ「資本論」』/投書:辺野古新基地建設の政府見解について/コラム「架橋」(5面)
■フランス:大統領選と極右に向かう分極化/フランス:プトーに投票を(6面)
■ロシア:腐敗反対運動/アフガニスタン:MOAB爆弾使用に抗議(7面)
■韓国はいま: 保守野党は労働者階級の敵(8面)

前号「かけはし」はここをクリックしてください

 

4月27日(木)高浜原発動かすな 関電包囲全国集会/午後4時半/関西電力本店前/デモ:午後6時半 うつぼ公園/高浜原発動かすな実行委
4月27日(木)高浜原発動かすな 関電包囲全国集会/午後4時半/関西電力本店前/デモ:午後6時半 うつぼ公園/高浜原発動かすな実行委
4月27日(木)森友疑惑糾明!共謀罪廃案!安倍内閣退陣!国会議員会館前行動/午後6時半/衆院第2議員会館前(東京メトロ国会議事堂前駅、永田町駅下車)/戦争させない・憲法9条を壊すな!総がかり行動実行委
4月29日(土・休日)天皇「代替わり」と安保・沖縄・「昭和の日」を考える4・29行動 沖縄にとっての天皇制と日米安保 「日の丸」焼き捨てから30年、ゾウの檻から21年/午後一時半開始/千駄ヶ谷区民会館・集会場(JR山手線原宿駅、東京メトロ明治神宮前駅下車)/天皇「代替わり」と安保・沖縄・「昭和の日」を考える4・29反「昭和の日」行動
4月29日(土・休日)”沖縄の元海兵隊員による性暴力殺害から1年” 基地・軍隊はいらない4・29集会/お話:安次嶺美代子(ジェンダー問題を考える会代表)/午後6時開場/千駄ヶ谷区民会館(JR山手線原宿駅、東京メトロ明治神宮前駅下車)/基地・軍隊はいらない!4・29集会実行委
5月1日(月)第88回日比谷メーデー/午前9時50分開会、デモ出発:午前11時15分/日比谷野外音楽堂(東京メトロ霞ヶ関駅、都営地下鉄三田線内幸町駅下車)/同実行委
5月1日(月)第88回中之島メーデー/午後1時/中之島公園・剣先ひろば/同実行委
5月2〜3日(火・水)シンポジウム:アジアの開発と環境・人権・平和を考える/2日:講演会/文京シビック4Fホール(東京メトロ後楽園駅、都営地下鉄春日駅下車)/午後6時/3日:ワークショップ/午後3時/文京シビック3階会議室A・B/同実行委
5月3日(水・休日)施行70年いいね日本国憲法 平和、いのちと人権を憲法集会/有明防災公園(ゆりかもめ有明駅、りんかい線国際展示場駅下車)/午前11時半:イベント広場、12時:プレコンサート、午後1時:スピーチ、午後2時半:クロージングコンサート、パレード/同実行委員会
5月3日(水・休日)憲法こわすな!アベ政治を終わらせよう!おおさか総がかり集会/午後1時/扇町公園(JR大阪環状線天満駅、地下鉄堺筋線扇町駅下車)/おおさか総がかり実行委
5月7日(日)高浜原発うごかすな現地集会/午前11時:高浜町音海地区集合・高浜原発デモ、午後2時:現地集会・デモ/高浜町文化会館/
「高浜原発動かすな」実行委




 

2003年4月15日、東京電力は昨年の事故隠し、データ隠しなどにより、原発運転を停止せざるを得なくなり、ついに17基の全原発を停止させたが、停電は起こらなかった。脱原発に向けて、政府、東電は政策転換すべきであった。今回の福島第一原発事故を受けて、計画停電が実施された。これをどのように考えるべきか、脱原発の道筋はいかに、以下の高島義一の論文を掲載する。

原発なしでも停電にならない―脱原発はいますぐ可能だ!

かけはし2003.8.11号より
破綻した電力危機キャンペーン
原発の不要性は実証された!
--すべての原発を止めよう 未来を食いつぶす有害無益な遺物の一掃を 高島義一

 かけはし2003.4.28号より
原発なしでも停電にならない―脱原発はいますぐ可能だ!
事実上の「脱原発」状況に
高島義一

「原子力と社会主義」
高島義一同志が理論誌「第四インターナショナル」52号(1985年11月号)に書いた「原子力と社会主義」のデータをアップしました。なお、「右島一朗著作集」にも同論文は収録されており、関連する反原発論文も入っています。柘植書房新社から発行されていて、入手可能です。