「かけはし」2008.9.8号掲載
「かけはし」2008.9.1号掲載
「かけはし」2008.8.25号掲載
「かけはし」2008.8.11号掲載
「かけはし」2008.8.4号掲載
「かけはし」2008.7.28号掲載
「かけはし」2008.7.21号掲載
「かけはし」2008.7.14号掲載
「かけはし」2008.7.7号掲載
「かけはし」2008.6.30号掲載
青年同盟の欄に、2008年アピールと新刊「青年戦線」173号の案内を掲載しました。
「かけはし」2008.6.23号掲載
「かけはし」2008.6.16号掲載
「かけはし」2008.6.9号掲載
「かけはし」2008.6.2号掲載
「かけはし」2008.5.26号掲載
「かけはし」2008.5.19号掲載
「かけはし」2008.5.5号掲載
「かけはし」サイトがハッカーに襲われ、見ることはできまくなりました。こうした卑劣な攻撃を断固糾弾します。復旧しました。
「かけはし」2008.4.28号掲載
「学習欄」にチベット問題について、第四インターの歴史的決議、香港の同志の論文、これを掲載にするにあたっての、「かけはし編集委員会のコメント「1959年の「チベット動乱」と第4インターナショナルの立場」を掲載した。そして、高島義一が「新彊ウィグルの核実験反対デモと民族自決権」で、チベットについても触れているので、同時に掲載した。●チベット問題について
「かけはし」2008.4.14号掲載
学習欄の中に酒井与七論文集コーナーを移動し、酒井よる「論文掲載にあたって」の文章を追加しました。
「かけはし」2008.4.7号掲載
「かけはし」2008.3.31号掲載。酒井与七同志の部屋を設けました。酒井同志のこれまでの理論的文章を掲載しました。
トップの写真を更新
「かけはし」2008.3.24号掲載
「かけはし」2008.3.17号掲載
「かけはし」2008.3.10号掲載
「かけはし」2008.3.3号掲載
「かけはし」2008.2.25号掲載
「かけはし」2008.2.18号掲載
「かけはし」2008.2.11号掲載
「かけはし」2008.2.4号掲載
写真を追加しました。
「かけはし」2008.1.28号日掲載。写真を追加しました。
「かけはし」2008.1.14.日、21号日掲載。インターネットモデムの故障でこの間、ホームページの更新ができませんでした。ご迷惑をおかけしました。写真を追加しました。
「かけはし」2008.1.1号掲載
「かけはし」2008.1.1号掲載
「かけはし」12.17号掲載
「かけはし」12.10号掲載
「かけはし」12.3号掲載
12.9三里塚・東峰現地行動へ
「かけはし」11.26号掲載
パキスタン大使館へ抗議申し入れ
「かけはし」11.15号掲載
ムシャラフのクーデターと民衆抑圧に抗議する11.16 対パキスタン大使館行動
「かけはし」11.12号掲載
「かけはし」11.5号掲載
「かけはし」9.24号掲載
「かけはし」2007年4月16日号掲載。
闘う写真をトップに更新。
「かけはし」2007年4月9日号掲載。
「かけはし」2007年4月2日号掲載。
「かけはし」2007年3月26日号掲載。
憂慮する人びとへの新しい手紙
――CPP(フィリピン共産党)からの脅しを受けているフィリピンの進歩的・革命的運動への連帯をこめて
ピエール・ルッセ
2005年1月15日、「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」は、フィリピン共産党(CPP)が発表した「反革命」組織と個人のリストへの回答として、「憂慮する声明」を発表した。このCPPの「反革命」リストには、「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」代表のウォールデン・ベロと14人の他の活動家の名前が選びだされていた。
この声明を、きわめて真剣に取り扱わなければならない。フィリピン共産党(CPP)はこの10年間にわたって、フィリピンの他の革命的・進歩的組織の活動家たちに死刑を「宣告」し、実際に暗殺してきたのである。この政策は、03年1月に最悪の転換を遂げ、私は最初の「憂慮する手紙」を回覧せざるをえなかった。この状況は2004年にはさらに悪化の一途をたどり、さらに多くの合法場面の政治的活動家や大衆運動のオルガナイザーたちが殺されたり、脅迫を受けることになった。
CPPの中央機関紙「アンバヤン」04年12月7日号は、フィリピンの「反革命」グループと、その国際的つながりとされるものの「一覧表」を掲載した。他の状況の下では、あるいは他の国においては、われわれは文書の刊行を、超セクト主義のありきたりの表現であり、限定的な意味しかもたないとして忘れてしまうこともできただろう。しかし、残念なことにそうしたことはここではあてはまらない。それは、CPPの脅迫と暗殺政策の新たな段階を公表するものなのである。以下をクリックしてください。重要記事・論文
1960年代半から現在まで-ヨーロッパのラディカル左翼の2つの世代といくつかの「緊急の課題」について/ピエール・ルッセ このレポートはフィリピンの進歩的グループの活動家教育セミナーでの報告「社会変革のための民主的、複数主義的、人間的な枠組と戦略に向けて」を文章化したものである。「インターナショナル・ビューポイント」誌370号(2005年9月号)所収。付録 フィリピン共産党はどうなったのか?
長文のための、ただちに「かけはし」に掲載できないため、ホームページ上で公開する。内容は、きわめて重要なもので、積極的な討論をお願いしたい。以下をクリックしてください。重要記事・論文
かけはし05年3.21号掲載。以下の重要文章を掲載「帝国主義の戦争と新自由主義グローバリゼーション、憲法改悪と「戦争国家」化に対決する新しい左翼政治組織の統合へ、討論を開始しよう」日本革命的共産主義者同盟(JRCL)中央委員会
●日本革命的共産主義者同盟(JRCL)第19回全国大会 情勢と任務(2002年)
●第18回決議 われわれの現状と課題
●第18回 時代認識について
の重要文書を「私たちの主張」にアップしました。
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9.6アジ連公開講座
オリンピック・チベット・大衆の反乱
中国はどこへ
─香港・先駆社の丁言實さんを迎えて─
9月6日(土)午後6時30分〜
文京シビックセンター4F・B会議室〈地図裏〉
(地下鉄春日駅下車
http://www.city.bunkyo.lg.jp/
sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html)
丁言實さん(香港・先駆社)報告
テーマ「オリンピック後の中国、そしてチベットについて」(仮)
資料代 800円
主催 アジア連帯講座
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bアジア連帯講座 http://www.jca.apc.org/~monsoon/index.htm
bアジ連ブログ 戦争と搾取のない世界は可能だ


G8サミット反対、札幌行動(7.5)














G8サミット反対東京前段デモ(6.29)







G8サミット反対東京前段集会(6.28)
沖縄・米兵による性暴力事件に抗議(3.23東京)









WPNがイラク戦争5周年にあたり、集会とバレー土(東京)







中国の弾圧に抗議し、チベットに自由を(3.22)


ガソリンスタンドユニオンが集会(3.20)
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